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プロフィール

Profile01_2■プロフィール■
治郎丸敬之 Jiromaru Takayuki
岡山生まれ、埼玉、東京、兵庫育ち。競馬ブログ「ガラスの競馬場」、およびメールマガジン「馬券のヒント」を主宰。単なる馬券検討ではなく、競馬の持つ様々な魅力を広く伝えることをモットーとしている。好きな馬はヒシアマゾン、ブラックホーク、キングカメハメハなど。敬愛するジョッキーは安藤勝己騎手、L・デットーリ騎手。*左の写真はキングカメハメハのダービー祝勝会にて(同じような髪型してましたね笑)

■主な活動暦■
2001年10月、故野平祐二調教師の競馬観に感銘し、その遺志を引き継ぐ形で、「ガラスの競馬場」を立ち上げる。2005年3月、「ガラスの競馬場」をブログに移行。2005年10月、競馬カメラマン集団Photostudとのコラボレーションで、ディープインパクト壁紙プレゼント企画を行う。以降、同企画はシリーズとなり、引退式までの壁紙を300名以上の読者に無料でプレゼント。2006年4月、「にほんブログ村」の競馬ブログランキング1位を獲得。2006年6月、株式会社ドワンゴの企画でパケットラジオの番組に出演。2006年7月、メールマガジン「馬券のヒント」を創刊。100日連続で勝ち馬検討のヒントを配信。2006年10月、「21世紀の馬券戦略ライブ」を渋谷にて開催。翌年6月、大阪でも開催。2007年11月、「プロフェッショナル馬券戦術ライブ」を渋谷にて開催。 2008年11月、「勝ちポジを探せ!」ライブを渋谷にて開催。

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Comments

次郎丸さん、初めまして。眠れないままに、色んな考え事をしていて、できれば、競馬の世界に埋もれている女性たちのことを書きたいと思い、ゴソゴソと起きてきて、ヤフー検索に「競馬・女性」と入れてみました。あなたのウエッブにたどり着いたら、なんと、祐ちゃん先生のことが書いてあるではありませんか。祐ちゃん先生は、何度もオーストラリアにいらしていて、オーストラリアに住みたいと言っていらしたのです。70歳なんて定年を待たずに、元気なうちにいらっしゃいよって先生には言っていました。できれば、こちらで、オーナートレーナーの資格をとって差し上げたいと動いていたのです。「日本にいると病気になるんだけれど、オーストラリアにいると元気になるんだよね」って、先生は言っていました。さっき、眠れないままにと申し上げたましたが、実は、祐ちゃん先生の奥さんのことを思い出していたのです。彼女にもインタビューしてみようかと。だから、このウエッブに辿りついたのは、何だか、偶然ではないような気がします。

オーストラリアから

Posted by: Mariko Hyland | January 02, 2009 at 10:27 PM

治郎丸敬之様

初めてご連絡させていただきます。
塚田と申します。
このたびはお忙しい中メールをしてしまいまして申し訳ございません。

私はサイトの事業売買を営んでおります。

さて、貴殿が持っていらっしゃるサイト【ガラスの競馬場】ですが、
売却の方は考えていらっしゃらないでしょうか、
もし、サイトの売却をお考えでしたら、他社よりも高単価で
売却できるかと思っております。

また、もしこのサイト以外に、売却を考えていらっしゃる
サイトがございましたら、一報いただけないでしょうか?

私の方で事業売却を行うためのクライアントさまを
ご紹介させていただきます。

お忙しい中申し訳ございませんが、
お考えになっていただければと思います。

宜しくお願いいたします。

塚田 康仁
メールアドレス
ykrm5112@live.jp

Posted by: 塚田康仁 | March 11, 2009 at 02:42 PM

塚田さま

はじめまして。

当ブログをご評価いただきましてありがとうございます。

ただ、このブログは私のライフワークとして楽しんでいるものですので、売却するつもりはありません。

いつか誰かに引き継いで、この先100年ぐらい続いてほしいと本気で思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。

Posted by: 治郎丸敬之 | March 13, 2009 at 01:18 AM

治郎丸敬之様

はじめまして、松本雅史と申します。
いつも『ガラスの競馬場』を拝見させて頂いております。

お伺いして治郎丸さんの文章を読む度に、サラブレッド
並びに競馬全般に対する彗眼と深い愛情に敬意を払いつつ、いつも楽しく拝読させて頂いております。


調教についての見方や考え方などは非常に参考になります。一読するだけで治郎丸さんがいかに競馬について深い知識と卓越した視点をお持ちになっているのかを解することができます。


本当に素晴らしい競馬サイトだといつも感服しております。

今後もその競馬に対する深い洞察に触れるのを楽しみにしておりますので、末永く宜しくお願い致します。


PS、競馬のお役立ち度としては星1つだと思いますが、是非とも宮本輝の『優駿』も取り上げて頂けたら嬉しく思います。宮本輝の数ある名著の中でも珠玉の逸品だと個人的には思っています。

Posted by: 松本雅史 | July 21, 2009 at 03:09 AM

松本雅史さん

はじめまして。

お褒めいただきましてありがとうございます。

競馬の楽しさ奥深さを少しでも伝えたいと思っています。

さて、宮本輝の「優駿」ですが私も好きな小説です。

でもかなりかなり昔に読んでいるので、
細部における記憶がありません(笑)

これを機に読んでみようかな。

知らない方々もいらっしゃると思いますので、
タイミングが来たら取り上げさせていただきますね。

ありがとうございます。

ちなみに、宮本輝の「幻の光」という短編も好きで、
こちらに引用させてもらっています。

お時間のある時にご覧になってみてください。

http://www.glassracetrack.com/blog/2007/06/post_d09c.html

それでは、これからも一緒に競馬を楽しみましょう。

Posted by: 治郎丸敬之 | July 22, 2009 at 01:41 AM

はじめまして。お忙しいところ申し訳ございません。
いつも「ガラスの競馬場」を拝見させて頂いております。

私は大学で、馬に関するサークルに所属しております。まもなく学祭があり、そこで展示を行うんですが、そこで治郎丸敬之様の「ガラスの競馬場」を参考にさせていただいてもよろしいですか?よろしくお願いします。

Posted by: 近藤隆 | September 30, 2009 at 11:17 PM

近藤隆さん

こちらこそ初めまして。

いつもありがとうございます。

さて、今までになかったケースのお問い合わせで、私も驚いているのですが(笑)、もちろん基本的にはぜひお役に立てればと思います。

ただ全く内容が分かりませんので、もしよろしければ右サイドバー下の「メール送信」から私宛に簡単な内容を教えてくだされば幸いです。

私も色々な意味でお役に立てる(手伝いできる)かもしれませんしね。

それにしても馬に関するサークルって、なんだろう??

どうぞよろしくお願いいたします。

Posted by: 治郎丸敬之 | October 01, 2009 at 02:19 AM

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