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ダイワメジャーとチョウサンどちらも文句なし。

アグネスアーク →馬体を見る
まだまだ体つきや表情が幼く、未完成の馬体。
G1レースで勝ち負けするには、馬体的には物足りない。
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アドマイヤムーン →馬体を見る
宝塚記念時に比べると、明らかに雰囲気が物足りない。
毛艶もあまり良く映らないように、決して完調ではない。
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コスモバルク →馬体を見る
馬体の雰囲気は、特にいつもと変わらない。
逆に言うと、力落ちは感じない。
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シルクネクサス →馬体を見る
夏を使い込んだことにより、少し線が細くなってきている。
毛艶も悪く映り、体調は下降線を辿っている。
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ダイワメジャー →馬体を見る
いつもよく見せる馬だが、今回も非の打ち所がない。
とても6歳馬とは思えないバランスの良さ。
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チョウサン →馬体を見る
前肢後肢にしっかりと筋肉が付き、馬体の伸びも申し分ない。
毛艶も良く、前走レコード駆けの反動は微塵も感じられない。
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デルタブルース →馬体を見る
かつての力強さが影を潜め、凡庸な馬体に映る。
メルボルンカップ以降、自身のピークが過ぎた感も。
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ポップロック →馬体を見る
この馬に関しては、昨年の有馬記念時の馬体が最高であった。
現時点では、もうひと絞り出来るが、雰囲気は悪くない。
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マツリダゴッホ →馬体を見る
馬体のバランスの良さは相変わらずだが、前走時に比べ、表情が優れない。
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メイショウサムソン →馬体を見る
コロンとした体型的なものだが、この馬が良く見えた時はない。
毛艶も悪く、トータルでの評価が非常に難しい。
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