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鋭い末脚が期待できるマジェスティハーツ:5つ☆

マジェスティハーツ →馬体を見る
前後躯にしっかり実が入り、筋肉のメリハリも素晴らしい。
トモの肉付きに心配があったが、この仕上がりであれば鋭い末脚が期待できる。
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ダノンシャーク →馬体を見る
小柄な馬であり、6歳馬になっても、馬体には幼さを残している。
コンパクトな分、走り続けられるのだろうが、もう少し馬体重が増えてくれば。
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エキストラエンド →馬体を見る
馬体は薄く、マイラーというよりは、中長距離を得意とするタイプに映る。
トモの実の入りが物足りないところがあり、あまりペースが速くなると苦しい。
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ショウナンアチーヴ →馬体を見る
腹回りに余裕があり、前後躯の肉付きも物足りず、立ち姿のバランスは今ひとつ。
昨年の朝日杯フューチュリティS時が最も良く見えたように、完調には今一歩。
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クラレント →馬体を見る
前走時に比べると、皮膚がやや硬く、全体の筋肉のメリハリも落ちている。
相変わらず力強さは十分だが、仕上がりは前走の方が上。
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タガノブルグ →馬体を見る
このメンバーに入ると、馬体の線も細く、筋肉の付き方も物足りなさが目立つ。
顔つきからは気性の激しさが伝わってくるように、現時点では気持ちで走っている。
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